ゴールデンボンバー金爆ちびまる子ちゃんに本人役で出演!

ゴールデンボンバーのメンバーがなんとちびまる子ちゃんに本人役で出演することがわかりました。日本の国民的アニメちびまる子ちゃんにどんな感じで出るのでしょうか?

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なぜゴールデンボンバー?

現在、ちびまる子ちゃんは漫画連載30周年という節目を迎えています。そこで、様々な企画があるようなのですが今回もその一つの様です。そして、現在ちびまる子ちゃんのオープニングソングである「おどるポンポコリン」をゴールデンボンバーが担当しています。

ゴールデンボンバー出演

メンバーは連載30周年祝いで、さくら家を訪問するという設定で本人役として登場するようです。
12日(日)に流れた次回予告ではメンバーの鬼龍院翔がお父さん、喜矢武豊がおじいちゃん、歌広場淳がお母さん、樽美酒研二がおばあちゃんのコスプレをしていたようですよ。

「オープニングが決まった時、正直もしかして本編登場もいつかあるかと期待していた」という鬼龍院さんは念願かなっての登場に「僕たちの登場を見て、お子さまたちが混乱しないといいな」と不安ものぞかせ、喜矢武さんは「さくら家の皆さんの声がすごく聞き慣れていたので、その中に自分の声を入れるというのが、違和感というか、恐れ多いというか。頑張ったので“月9”のオファーも待っています!」とアピールした。

歌広場さんは「僕はまさかの髪をツートンカラーに仕上げていただいて、すごくパンクな感じ。まさかの、お母さんが非行に走る感が出ちゃっています」と笑いを誘い、同じく樽美酒さんも「おばあちゃんの格好でも顔の印象が強過ぎて、自分、得したな~と思いました。後はこのメークでお子さまたちが泣かないか心配です」とコメントした。

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19日の同日にはほかにも漫画原作の初アニメ化「ぜんぜん知らない親せきの人」や、さくらももこオリジナル脚本「近所の桜祭り」など4本立てでの放送のようですよ。

「ちびまる子ちゃん 連載30周年記念! 1時間スペシャル」
放送:2017年3月19日(日)午後6時
原作:さくらももこ

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