高橋一生さん声がいいイケボ過ぎると話題に!

今回は、俳優の高橋一生さんが声がいいと話題になっているということがわかりましたので詳しく調べてみることにしました。高橋一生さんがイケメンボイス、いわゆるイケボだってみなさんは知っていましたか?

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~高橋一生さんプロフィール~

高橋一生(たかはし いっせい)
生年月日:1980年12月9日 36歳
血液型:O型
身長:175センチ
東京都出身
趣味:バイク
特技:バスケ、ギター

堀越高校出身ですが、10歳の時に祖母の勧めで児童劇団に入り子役として活動していたそうです。それも、とってもおとなしく控えめ過ぎる性格をおばあさまが心配して勧められたそうですよ。
10歳からお仕事してるっていうことは、芸歴は26年?大ベテランですよね。

高橋一生さんの声

高橋一生さんの声がいいというのは最近特に話題になっているようです。現在ドラマ「カルテット」でもそのイケメンボイスこと、イケボを惜しみなく披露されていますよ。そんな高橋一生さんの声が気になるのでちょっと見てみましょう。

こうしてじっくりと高橋一生さんの声に耳を傾けてみると、そのイケボぶりに聞き入ってしまうようですね。低くて落ち着いているトーンで優しい声ですね。世の女性たちがざわめく気持ちもとってもよくわかります。

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ジブリ映画「耳をすませば」で声優も?


1995年に公開された思春期の男女の恋心を描いたジブリ不朽の名作アニメ「耳をすませば」。
主人公の女の子が思いを寄せるバイオリンづくりの少年、天沢聖司に多くの乙女たちが胸をときめかせたことと思います。そんな天沢聖司の声の主が実は14歳の時の高橋一生さんだったんです!みなさん、知っていましたか?私は初めて知って驚愕しました。だって、あの天沢聖司くんだったなんて!?

「耳をすませば」で彼の知名度は一気に高まり、「活躍の場を広げていきたい」と俳優の道を本格的に目指すことになったそうです。しかもこの作品、高橋一生さんが声変わりする2週間前に映画の収録が終わったようです。もう少し時期がずれていたら、天沢聖司の声はもっと違ったものになっていたに違いありませんね。

天沢聖司の声はあの声でインプットされているので、それ以外はいくら今の高橋一生さんの声がイケボでも許されません(笑)。

ネットの声

「高橋一生ってこんなイケボやったっけ」

「とにかく高橋一生がカッコよすぎだしイケボすぎるからまた今週もカルテットみよう」

「イケボ部門では私の中で高橋一生が圧倒的勝利」

「高橋一生と三浦春馬のイケボ対決」

「高橋一生のイケボに気づいた今日この頃」

「本当に高橋一生はこの顔であの声なのが良いですな 」

「高橋一生こんなにイケボだったっけ?」

「ほんっっとにイケメンだしイケボだよね、、、見るたび好きになる」

「高橋一生さんを全く存じ上げなかったのですが、思った以上にイケボで震えております…」

「高橋一生はなんとイケボなんでしょう」

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~高橋一生さんプラネタリウムでナレーション~

なんと、高橋一生さん、プラネタリウムでナレーションもされているそうです。
イケボってお仕事の幅も広がるんですね~とってもいいことだと思います。

東京・池袋にある「コニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine City」というプラネタリウムみたいです。
期間は2016年9月10日(土)~2017年5月21日(日)までです。

Superflyを起用した“満天”の挑戦
圧倒的なボーカルとオリジナリティで日本の音楽シーンをリードするアーティスト“Superfly”。彼女の持つ独自のサウンド、そしてメッセージが満天の星と融合し、新たなプラネタリウム作品を創り出します。
“星を見る”という既成概念を覆し、まるで宇宙空間を浮遊するような、全天周ドームでしかできない演出をお楽しみいただけます。ナレーションは人気俳優・高橋一生さんが担当します。
作品のテーマは“輝き”
地上に生きる人々も、空に輝く星々も、それぞれが個性を持ち、美しく輝いている。そして、さまざまなきっかけや出逢いによって、その輝きはさらに増していく。
本作品は、プラネタリウムでしか体感できない“満天の星”、そしてSuperflyの放つ“音楽”が日々の生活の中で忘れがちな、自分だけが持つ“輝き”を思い出させてくれる。
「Beautiful」、「My Best Of My Life」をはじめ彼女の名曲とともに星空へ、そして宇宙へ、あなただけの“輝き”を求めて—。

まとめ
高橋一生さんのイケボについての理解が大分深まりました。高橋一生さんは相当なイケボのようです。そして、想像以上に良い声をしていましたよ。プラネタリウムでのナレーションもそうですが、もっと声だけのお仕事もしてほしいなって思います。

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